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にゃんこ狂想曲

 

『にゃんこ狂想曲』 仮プレ



 

この前の戦いの影響かー……何だか申し訳ない、ね。
三人とも猫ライフ満喫してるみたいだけど、このままにしておけないし。
きちんと納得した上で、学園に来て貰えたら嬉しいな。

<接触>
僕は秋風さんとヒナさんの説得。
一応1年D組を確認、居れば転校生を装って校内の案内を頼み、
猫の森へ誘導、秋風さんと合流。
居なければサボってると判断、速やかに猫の森へ移動。

森の中では煮干で餌付けする振りをしながら、自分に寄ってくる黒猫を探す。
……黒髪で眼鏡、に釣られてくれる事を祈る。
ヒナさんらしき猫が居たら、
「猫に姿を変えられる魔法使いが居るって聞いたんだ。君がそうだったりしないかな?」
「僕も魔法使いでね。仲間を探してるんだ」
手の平に少しだけ白燐光を灯して見せ、人の姿に戻るよう促してみる。
人に戻ったら自己紹介しようか。

<説得>
一般技能人付き合い・ナンパを活かして好意的な態度を心掛け、
会話の中で「猫の時と同じ、綺麗な黒髪だね」等
わざとらしくない程度に褒め言葉を織り交ぜて気を引く。
ヒナさんと会話が出来そうな雰囲気になったら他の班にメールで伝達、合流。

話す内容は世界結界とゴーストの事。
にわかには信じ難いだろうから、必要があれば起動して使役を見せる。
「僕達と一緒に来て、その力の使い方を学んで欲しい。
その力のせいで君が危険な目に遭ったり、誰かを傷付けてしまう前に」
学園に来る事が、彼女達にとっても最善だと思うんだ。
posted by: 神農 撫子 | - | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) |

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